市木3 筑豊 こだわりしょくにん市
5月17日夕方4:30〜18:00
田蔵も参加します。
今回の商品 星野村 抹茶入り玄米茶
ミックスナッツ(メープル味とスタンダード)
三國シェフのホワイトアスパラピクルス
かつおだし
天橋立オイルサーディン
手揚げ餅(おかき)
塩麹
全て手作りのコンフォルティーパスタ
にんじんりんごジュース
ノンアルコールシャンパン
本格ジンジャエール
粗糖です。
天候もだんだんと温かくなってきたので
ぜひ、いらしてください(^0^)色んな食材があって楽しいですよ〜

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2種類のクリームチーズが3個づつ入ったチーズのお試しセットを作ってみました★
ガーリックフレーバーブルサンアイユとプレジデントのクリームチーズ
一袋で2種類のチーズが楽しめます。
6個 550円です。


久しぶりに昨夜の晩御飯。
イノシシとフォアグラノテリーヌ。
父作です!
ちなみにGWバージョンなので、豪華らしいです(笑)
GWなのに、あいにくのお天気ですね。
明日から晴れるといいんですけど。
6日の日曜以外は営業していますのでバーベキューなど飲み会をされる方は
ぜひ、田蔵にお立ちより下さい(^^)/

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GWのお休みのお知らせです。
完全にお休みするのは4月29日(日)と5月6日(日)です。
4月30日、5月3・4・5日は
朝10時〜夕方5時までの営業となります。
それ以外は通常営業の朝9時半〜夕方7時までです。
よろしくお願いします。
5月4・5日は完全に私ひとりしかいないのでお暇な方は
ぜひ、遊びに来てください(〃´∀`〃)ノ

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先日、福岡県豊前市にある、求菩提資料館で「陶土と炎と根性と」と題しました、太田熊雄窯三代展をみてきました。
小石原焼は、知ってはいましたが、
こんなに大きな迫力のあるものだと初めて知りました。
古いものは50年ほど前に作られたもので、
それでも古さを感じず、新鮮で新しくさえ感じました。
徳利は、40cmほどの大きさで、とても素朴で、でも打掛と呼ばれる模様が大胆で、4枚の大皿は60センチ以上もあり、大胆で勢い良く描かれた模様に心を打たれました。
この日はちょうど平日で、他にお客もいなかったため、学芸員の方に話を聞くことができ、今、小石原では、このような大物の皿や壷などを作れる人は、
おそらくいないだろうとのことでした。
蹴りロクロという、足で蹴って廻すロクロを使いこなせる人がいなくなったということでした。
初代の太田熊雄さんは、小石原焼を全国に広めることとなった民芸運動の柳宗悦や、バーナードリーチ、浜田庄司らと親交があり、小石原焼の陶工としても、また、民陶の世界でも1、2を争うほどの職人だったそうです。
また、今なお現役の2代目孝宏さんも、たくさんの賞を受賞し、「現代の名工」、また「黄綬褒賞」をもさずかった、今では小石原焼の陶工としてはナンバーワンであり、全国にもその名は知られているほどの方だそうです。
三代目の光宏さんも、若手でありながら初代、二代目に次いでメキメキと頭角を表しているようです。
このような作品を、一同に介した展覧会は、めったと見られないと学芸員の方も言われていました。
一見の価値は十分にあります。 ぜひ、ご覧になってはいかがでしょうか。
山の上の方にあり、交通の便はよくありませんが、車で行かれる方はドライブがてら、温泉などもすぐ近くにありますし、行かれてみてください。
もうすぐ、シャクナゲの花が咲くそうです。
また、5月13日には、2代目孝宏さんが、ギャラリートークを行うそうです。
とても楽しい話が聞けるそうなので、また、行ってみようと思っています。





会期 4月17日 〜 5月27日 9時30分 〜 16時(入館)
入館料 無料 月曜日 休館
ギャラリートーク 5月13日 13時30分〜
福岡県豊前市大字鳥井畑247 0979−88−3203

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とってもクリーミーで滑らかなプレジデントのクリームチーズ。

チーズの本場フランスで生産量・消費量ともに
トップクラスのチーズメーカー 「ラクタリス社」のチーズです。
フランスでの認知度は99%だそうです。
(日本に置き換えるとなんでしょう?)
原料のナチュラルチーズにバターを加えているため、とてもクリーミーで滑らか。
ミルクの風味とほのかな酸味、バランスのよい味わいがお楽しみいただけます。
人気ケーキ店などでも使用されています。
今回新しく入荷したチーズの中では個人的にはかなり上位です!
普通にクラッカーに乗せたり、そのまま食べたりでも美味しいんですけど、
ノリに巻いて食べるとまた、新しい味わいで、ちょっとした新種のおつまみです♪
中は小分けで20gの12個入りで1200円です。
パーティーなどの時にオススメです!

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フランス・ノルマンディ生まれの「ブルサン・アイユ」

フランス北西部に位置する緑豊かなで
肥沃な牧草地に恵まれ、品質の良い乳製品の産地として有名なノルマンディの産まれです。
その昔、フランスの農家では、作りたてのフレッシュチーズに新鮮なハーブやガーリック、
塩、こしょうを加えてクリーミーで風味豊かなチーズを作り、
毎日の食卓で自家製のチーズを楽しんでいました。
この昔ながらの製法をヒントに、フランソワ・ブルサン氏は、
バランスの取れた風味とクリーミーな口当たりを実現し、独自の製法を完成させました。
誕生から40年以上たった今日でも、『ブルサン ガーリック&ハーブ』は、
当時のオリジナルの製法を変えていません。
緑豊かなノルマンディー地方の牛乳、厳選されたガーリックやハーブ。
高品質の自然の素材だけを使った製法は、今も、忠実に守られています。
さらに、工場では、厳しい訓練を受けたテスターチームが構成されています。
テスターたちはチーズの基準(外見・食感・味)を厳しくチェックし、
合格した製品だけが皆様の食卓に届けられます。
『ブルサン ガーリック&ハーブ』は、フォイルに包まれたエレガントな姿もそのままに、
今では世界35カ国以上のグルメから愛され続けています。
クセのないフレッシュチーズにチャービル、タラゴン、パセリ、チャイブなどの
ハーブがニンニクとのアクセントになっています。
そのままパンやクラッカーに乗せて、あるいは、ちょっとしたアレンジでおつまみに
そして、料理にもよく合い、ひと味上の美味しさを演出します。
食べやすい一口サイズで、また白ワインとの相性も抜群です。

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